さとこのブログ〜乳がん患者の家族が考えていること〜

乳がん(アポクリンがん)患者の家族として思ったことを、気が向いたらつらつらと(^O^)

笑ったり泣いたり

先日、仕事終わりに普段行かないマックに寄ったら、60歳は軽く超えているであろう女性1人が一生懸命に扉を掃除していました。店にもシニア世代向けのスタッフ募集ポスターが貼ってありました。時代ですね。出来上がりを待つ間、食べ物をサーブしてくれるお姉さん(フィリピン人かな)とおしゃべり。

半袖で寒くないですか?→寒い…けど作業する時に邪魔になるから(^^)

そういえば、ファストファードのお店って、半袖の制服が多いですね。他の店員は、ネパール系の男の子が真面目にお掃除してたり、青白い顔の男性がハンバーガー袋詰めしてくれたり。面白そうな職場だな〜と思って店を後にしました。仕事で面倒なことがあっても、一日の最後に可愛いフィリピンのお姉さん(40代)と楽しく話をした記憶で、上書き保存です(´-`).。oO(ねむい

昨晩は、電車の中で皆さんのブログを読んでいたら夢中になってしまって、降車駅を乗り過ごしました。

ここはどこだろう…

盆も正月も働く身としては、仕事終わりに見る「駅のホームの床汚れ」「飲み過ぎて介抱されてる人」「大声でばか騒ぎする大学生」「駅前の中途半端なイルミネーション」で、年末も近づいて来たなぁと実感します。

今週は、母と一回外出できたらなぁと、思っています。